MAKEY

2019/08/16

夏の大人っぽメイク

Cosmes

Before / After

Before
After

Steps

  • 1

    下地→クッションファンデ→ブラシでフェイスパウダーをくるくる。 クッションファンデだけだと、夏の日差しでテカテカし過ぎてしまうので、パウダーでマットに仕上げます。 時間が経ってテカってきても、パウダーくるくるするだけでメイク直しOKです

  • 2

    アイブロウライナー→アイブロウマスカラ 髪色に合わせて、前より濃ゆ目のアイブロウマスカラに変更! なるべく自分の眉毛に沿って書いていきます。

  • 3

    アイシャドウは前投稿でレビューした、16brandの#07BROSSOM CANDYをメインで使います。 目尻の部分を、excelの濃ゆいブラウンシャドウでぼかしてメリハリをつけます。 目頭、涙袋にはホワイト+ゴールドです。

  • 3

    アイシャドウは前投稿でレビューした、16brandの#07BROSSOM CANDYをメインで使います。 目尻の部分を、excelの濃ゆいブラウンシャドウでぼかしてメリハリをつけます。 目頭、涙袋にはホワイト+ゴールドです。

  • 4

    マスカラは一度塗り。あまりバサバサにし過ぎず、優しい印象にします。 アイライナーもちょびっと目尻に引くくらいで優しくします。

  • 4

    マスカラは一度塗り。あまりバサバサにし過ぎず、優しい印象にします。 アイライナーもちょびっと目尻に引くくらいで優しくします。

  • 6

    チークは頬骨の部分に向かって、中心から軽く流します。 濃ゆくなくてOK。ラメ入りを使うと、夏の日差しでキラキラして綺麗になります。

  • 6

    チークは頬骨の部分に向かって、中心から軽く流します。 濃ゆくなくてOK。ラメ入りを使うと、夏の日差しでキラキラして綺麗になります。

  • 8

    ほんのり発色のリップを塗ったら完成です。

  • 8

    ほんのり発色のリップを塗ったら完成です。

夏の日差しでキラキラする大人っぽメイク。キラキラさせ過ぎないけれどちゃんと女の子らしさを主張するメイクです。

Keywords

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類似化妝方法