「かわいい」を目指す女の子のためのメイク方法投稿サイト MAKEY(メイキー) おすすめのコスメや初心者にも分かりやすいメイク方法/やり方を紹介

パーティメイクってどんなシュチエーションでするの?

普段しなれないパーティメイクといっても、どんな時に、どのていど派手目にすればいいのか悩みますよね。パーティメイクをしていく場所やメイクの仕方を考えてみましょう。


友人の結婚式や披露宴

パーティメイクで真っ先に思い浮かぶのは、友人の結婚式や披露宴ですね。結婚式は花嫁さんより目立つのは失礼だけど、その豪華な演出にふさわしいヘアメイクや、ドレスアップをしたいものです。この時はいつもの化粧からキラっと光るヘアメイクにして。そして、服のカラーに合わせたコーディネートをしましょう。

結婚式に呼ばれたら、美容室でのヘアセットが一番確実ですけど、お金もかかります。簡単に華やぐヘアを自分でもできるんです。ミディアムヘアくらいの長さだと、くるりんぱのハーフアップにするだけで、美容室でしてもらったようなアップスタイルに。メイクはキッチリとアイラインを引き、肩やデコルテにはパール入りのボディパウダーをはたきます。

アニバーサリーデート♡

誕生日や結婚記念日など、彼氏や旦那様と二人っきりのひと時を楽しむアニバーサリーディナー。照明暗めなレストランなら少し濃いめなメイクの方が、顔が引き立ちます。赤リップはあまり濃く塗ると下品にもなるので要注意を。コンサバな装いに、微妙にオフェロも入れつつのメイクは品格と知性を感じさせながら、男性をどきまぎさせます。

ディナーデートにパンツスタイルは禁物です。パンツ派の女性は、普段は着ないワンピースで女性度をグッとあげましょう。しかし、はりきりすぎずに清潔感は大切にして。パールを使ったアイシャドウはラグジュアリーな雰囲気をうけます。メイクで大人の夜にふさわしい装いをしてパートナーをハッとさせましょう。

ハロウィーンパーティ

毎年盛り上がるハロウィーンシーズン。1年でもっとも気候がよい秋の中盤に差しかかった頃のハロウィンパーティーは、どんなコスチュームでも汗や暑さでメイク崩れの心配をしなくていいのがうれしいです。だから、思いっきりパーティでハジけられます!ハロウィーンパーティーには欠かせない仮装にあわせて1年に1度きっりの大変身を楽しみましょう♪

ハロウィーンメイクといえば、ゾンビメイクなどのちょっと怖い感じを連想します。女性はやはり可愛いメイクにしたいですよね。そんな時には、ドーリー風な魔女にしてみて。簡単にできる方法は付けるだけのデザインつけまつ毛。まばたきした時にとってもガーリーに魅せてくれる優れもの。ウィッグをかぶるだけで、花びらみたいな魔女の登場です。

ライブイベントで盛り上がる♡

フェスビギナーが難しく感じてしまうのが、メイクなんです。特に夏真っ盛りのフェスで、どんなメイクをすればいいかわからないと悩む参加者も多いハズです。夏の強い紫外線に長時間さらされるので、完全な日焼け対策に汗や暑さというハードルも。しかし、秋の紫外線量は夏以上。どのシーズンでも対策と化粧崩れをしないメイクが必要です。

フェスでの日焼け対策には、ベースメイク前に日焼け止めを塗ります。その際には、日焼け止めの数値が高いものを使用。日差しの強さきついので、顔や耳の裏側から後頭部から首まわりまで、しかっりと塗りましょう。必須メイクはウォータープルーフやマツエクに。化粧直しもせずに長時間耐えられます。

パーティメイクでいつもと違う自分が発見できる

パーティメイクというだけでいつもの自分と違う感じで気分があがりますよね。しかし、大きなイベントだけがパーティではありません。2人きりで過ごすのも大切なイベント。どんな風にメイクするかはその時のテーマ次第。メイクで華やかになった自分を愛おしみましょう。

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