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2018/01/07 更新

仕込むのは「さりげないピンク」。愛されベースメイクに使いたいコスメアイテム

コントロールカラーやパウダーなどでお肌にピンクをプラスしてあげると、ほんのりとした血色感がプラスされて可愛らしい雰囲気に。ベースにさりげなくピンクを仕込んだメイクは、デートにもおすすめですよ♡今回はおすすめのピンク系ベースコスメをご紹介します。


血色感をプラスしてくれるピンクのベースメイクコスメ

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出典:weheartit.com

ピンクをベースに仕込むと、血色感がさりげなくプラスされて、健康的な雰囲気に。女の子らしい雰囲気が高まるので、ぜひ試してみてください。今回はおすすめの、ピンクカラーの下地やパウダー、コンシーラーなどのアイテムをご紹介していきますぜひ参考にしてみてくださいね。

イプサ(IPSA) の「コントロールベイス」

イプサ(IPSA) の「コントロールベイス」は、お肌に血色感をプラスして、生き生きとした表情に見せてくれるピンクカラーのコントロールベースです。自然にお肌をトーンアップして、透明感をアップさせる効果も期待できます。お肌をなめらかな状態に整えてくれるので、ファンデーションのノリも良くなりますよ。

マック(MAC) の「ストロボ クリーム ピンク ライト」

マック(MAC) の「ストロボ クリーム ピンク ライト」は、パールが配合されたコントロールベースです。お肌をワントーン明るく見せてくれる効果が期待できます。ピンクの色味もそこまで強く出すぎないので、お肌に馴染み、使いやすいと思いますよ。ミネラルが配合されており、なめらかでしっとりとした状態に整えます。乾燥してきにくいので乾燥肌の方にもおすすめ。

SUGAOのの「シルク感カラーベース ピンク」

SUGAOのの「シルク感カラーベース ピンク」は、さらっとした状態に整えてくれるカラーコントロールベース。ライトなテクスチャですーっとお肌に伸び、厚ぼったくなったりしにくいです。テカリや皮脂崩れを予防する効果も期待できるので、お肌がオイリーなタイプの方や、どうしてもメイクが崩れやすくなる夏用のアイテムとしてもおすすめですよ。日焼け止め効果(SPF20/PA+++)もあります。

キャンメイクの「ジューシーグロウスキンベース(02 ピンク)」

キャンメイクの「ジューシーグロウスキンベース(02 ピンク)」は、美容液・クリーム・日焼け止め・下地・コントロールカラーの5つの役割を担ってくれるオールインワンタイプのベースコスメ。伸びが良くさっと馴染んでくれるところが使いやすいです。時間がない朝でも気軽に使うことができるのではないでしょうか。プチプラなのでお財布にも優しいです。

ナチュラグラッセの「カラーコントロールベース (02 ピンク)」

お肌に負担をかけにくいので敏感肌の方でも使いやすい、ナチュラグラッセの「カラーコントロールベース (02 ピンク)」。お肌の色味を均一に整える効果が期待できます。やわらかいピンクの色味で、ほんのりお肌に血色感を与えてくれて、ナチュラルに健康的な状態に見せてくれますよ。やりすぎ感がでないので、ナチュラルメイクにも合わせやすいと思います。上品なつやもプラスされます。

シュウウエムラの「UVアンダーベース ムースCC ピンク」

シュウウエムラの「UVアンダーベース ムースCC ピンク」は、ふわっとしたムースタイプのCCベース。お肌にぴたっとフィットして、しっとり感が持続します。しっとりするのにべたつかず、表面はさらっとしてくれるので化粧崩れもしにくいと思いますよ。お肌の色味を整える効果はもちろん、毛穴なども目立たなくして、均一肌に整えてくれます。

エクセルの「グロウルミナイザー UV (GL01 ピンクグロウ)」

エクセルの「グロウルミナイザー UV (GL01 ピンクグロウ)」は、パール入りの化粧下地で、お肌をぱっと明るくトーンアップしてくれる効果が期待できます。また下地としてだけでなく、ハイライトのように部分的に使ってもOKだそうなので、メイクのテイストやシーンなどに合わせて色々なつけかたに挑戦してみてはいかがでしょうか。

ビアントの「スタインズ ピンクプライマー 」

ビアントの「スタインズ ピンクプライマー 」は、毛穴やくすみをカバーしてくれるプライマーです。やわらかいカラーなのでナチュラルにお肌を補正してくれます。パラベンフリー・アルコールフリー・香料不使用・鉱物油不使用・タール系色素不使用……と、お肌に負担をかけにくい処方なのも嬉しいですね。

エチュードハウスの「エニークッション カラーコレクター (Pink)」

エチュードハウスの「エニークッション カラーコレクター (Pink)」は、クッションタイプのカラーコントロールベースです。みずみずしく馴染むタイプで、クッションファンとの相性も◎。とんとんとお肌をタップするように馴染ませればOKと、使い方も簡単ですよ。ほわっとした桃のようなお肌に整えてくれます。

コガオウ(KO・GA・OH!) の「CCフェイスパウダー グロッシーピンク」

コガオウ(KO・GA・OH!) の「CCフェイスパウダー グロッシーピンク」は、缶ケースのデザインが可愛らしいプレストパウダー。ベースメイクの最後に軽くはたいてあげることによって、テカリを抑え、さらさらの状態に整えます。厚塗り感が出ないところも嬉しいです。日焼け止め効果(SPF27/PA+++)もあります。

クラブの「エアリータッチパウダー 甘恋ピンクベージュ」

クラブの「エアリータッチパウダー 甘恋ピンクベージュ」は、ふわっとマシュマロのような質感のお肌に整えてくれるフェイスパウダー。ほんのりマットな質感のお肌に仕上がります。ナチュラルなのにふんわりと毛穴をぼかしてくれて、均一肌に見せてくれますよ。

エクセルの「シャイニーパウダー N(SN01 シルバーピンク)」

エクセルの「シャイニーパウダー N(SN01 シルバーピンク)」は、パール入りのフェイスパウダーで、お肌に明るさと上品なきらめきをプラスしてくれます。部分的に使えばハイライトに。さらっとした質感ですがぱさつかず、お肌にしっかり馴染むところも使いやすいポイントです。

舞妓はんの「コンシーラー(01 桜色)」

舞妓はんの「コンシーラー(01 桜色)」は、スティックタイプのコンシーラーで、テクスチャがやわらかくするするなめらかに馴染むところが嬉しい。「桜色」というカラー名ですがそこまでピンクすぎる色味ではないので、浮きにくく使いやすいと思いますよ。

いかがでしたか?

いつものベースメイクにプラスしたりするだけなので気軽ですよ。ぜひ参考にしてみてくださいね♪

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