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失敗しらずで涙袋メイクを楽しむためのポイント☆

せっかく頑張って涙袋メイクをしたのに、「その目どうしたの?」「クマひどいよ?寝不足?」などと言われてしまったことがある人もいるのでは?普段のメイクでも時に失敗があるように、涙袋メイクでも失敗することがあります。ですがその失敗例を知れば、失敗を未然に防ぐことができますよ♡


まずは乾燥しやすい目元のケアを♡

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出典:topicks.jp

目元は顔のパーツの中でいちばん乾燥しやすいと言われています。ですからその目元のケアが不十分だと、乾燥で目の下の小じわが目立ったり、涙袋メイクが取れやすくなったりしてしまうことがあるんです!

そうならないようにするためには、普段のスキンケアを見直し丁寧に行っていくことが大切♡化粧水は高いものを少量より、安いものをたっぷりのほうがお肌にはいいですし、その後の保湿クリームも「ベタつくから」と少量を塗るのは実はよくないんです。メイク前は少量はおすすめですが、夜のスキンケアでは少量ではなく適量をお肌にのせていきましょう♡

20代でもアイクリームは早すぎない!

アイクリームというと、年齢を重ねた女性が使うものというイメージがありますが、20代でもアイクリームを使う人は結構います。目元は乾燥しやすく早くからシワができやすい部分なので、早めにアイクリームを塗ってケアしていくのもいいですよね♪

ちなみにアイクリームはメイク前にも使えるんです。夜用となっていれば話は違ってきますが、そうでないものは基本的にメイク前に塗ってもOK。メイク前にアイクリームを仕込むことによって、アイメイクや涙袋メイクのノリがいつもより良くなりますよ♡

涙袋メイクに使うアイシャドウの色に注意!

涙袋メイクに暗い色のアイシャドウを使ってしまうと、それが目の下のクマのように見えてお疲れ顔に見えることがあります。涙袋メイクには基本的に明るめの色のアイシャドウを使うので、アイメイクと統一感を出したいからと言って安易に暗めのアイシャドウを塗らないように注意しましょう!

今は肌なじみのいいベージュピンクやシャンパンゴールドなどの色味で涙袋メイクをしていくのがトレンドなので、ホワイト系のものを使うときはコスメ選びや使い方に注意しましょう♡ホワイト系でも、すけ感のある発色のものをうっすらと使うのならOKなので、そこら辺のバランスには是非こだわってみてくださいね♡

ホワイトのアイライナーやアイシャドウは要注意!

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出典:www.cosme.net

以前は、パール感のあるホワイトのアイライナーやアイシャドウで涙袋を強調するという涙袋メイクも流行りましたが、最近はホワイトでがっつりと涙袋メイクをすると「やりすぎ」と言われてしまうかも。

今は肌なじみのいいベージュピンクやシャンパンゴールドなどの色味で涙袋メイクをしていくのがトレンドなので、ホワイト系のものを使うときはコスメ選びや使い方に注意しましょう♡ホワイト系でも、すけ感のある発色のものをうっすらと使うのならOKなので、そこら辺のバランスには是非こだわってみてくださいね♡

まとめ

今まで涙袋メイクらしい涙袋メイクをしてこなかったという人も、こうした失敗例を事前にチェックしておけば、失敗しらずで涙袋メイクを楽しめるのでは?でも、メイク上達には失敗を恐れないことも大切!是非、いろんなメイクにチャレンジしてみて♪

おすすめの涙袋メイクのやり方をチェック♡
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